週刊東洋経済

「高校力」特集で愛知のページを担当

10/8発売の週刊東洋経済、特集「高校力」で愛知の受験事情のページ(p76-77)を担当させてもらいました。東海、旭丘、岡崎の3強に、地元志向の2番手校が続くも、名大合格者数では上位が入れ替わるという独自の構図。取材してあらためて知ることばかりでした。それ以外の地域も北海道から九州まで網羅されて必読!です。ぜひ全国の書店でお手にとってください。»週刊東洋経済2016年10月15日号「大学より濃い校風と人脈 高校力 公立の逆襲」

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東洋経済NAGOYA臨時増刊号2016発売!

毎年恒例となっている「週刊東洋経済NAGOYA臨時増刊号」の2016年版が発行されました。今年は「飛翔する名古屋」と題して、世界に羽ばたく名古屋独自の企業や人材育成に注目。私は「コメ兵」「防災」「河村市政」「西川流家元インタビュー」など計10ページ分を担当させていただきました。例年以上にポジティブさのあふれる誌面になっています。どうぞよろしくお願いいたします。

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「いぶし銀」企業に注目!

7日発売の週刊東洋経済3月12日号、「緊急点検 企業業績」と一見堅そうな特集の中で、僕は一息つける読み物のページとして「いぶし銀の企業に注目!」という記事を担当させてもらいました。 昨年のノーベル物理学賞であらためて注目されたスーパーカミオカンデの部品を手掛ける浜松ホトニクスの「工場」に潜入、東京出張して取材したオカモトは「アレ」だけじゃない強さの秘密に迫っております。久々の紙の本誌、書店に立ち寄ることがあればぜひお手にとってご覧ください。

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週刊東洋経済NAGOYA臨時増刊2015「動き出す世界の名古屋」発売!

週刊東洋経済NAGOYA臨時増刊、いわゆる「名古屋特集号」が今年も発刊されました。今回はなんと8テーマ、16ページ分を担当させてもらってます。名駅再開発、名古屋城や国際展示場構想の行方、ノーベル賞科学者のDNAなど、江戸時代から(!)現在の名古屋が丸わかり…のはず。全国発売ですのでぜひお近くの書店でお手にとってください。ネット販売は»コチラから。