海を通して災害後も「生きる力」を育む学校の手助けをする“能登里海教育研究所”

能登復興メディア「シロシル能登」の記事、能登町を拠点にする“能登里海教育研究所”の研究員、能丸(のうまる)恵理子さんへのインタビューです。実は1月下旬に取材に行く予定でしたが、大雪で交通がマヒして断念。リベンジで行けた2月下旬は快晴で、穏やかな海をバックに会心の写真が撮れました。内容も「海洋教育とは」「復興教育とは」というテーマが、研究所という組織と能丸さん個人の思いの両面で熱く語られています。ヤフーニュースにも同時配信。»海を通して災害後も「生きる力」を育む学校の手助けをする“能登里海教育研究所”(シロシル能登)