カテゴリー: なごや環境大学・環境コラム

ジャーナリスト・関口威人の公式サイトです

緑を守り、街を守る 名古屋の「グリーンインフラ」の可能性

コツコツと書かせてもらっている「なごや環境大学」のウェブ記事。今回は「グリーンインフラ」をテーマに知る人ぞ知る名古屋高速下の「庭園」や、市がこれから造ろうとしている「雨庭」などを取り上げ、名古屋工業大学の秀島栄三先生にも…
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フェアトレードショップの老舗「風”s」の世代交代から見える世界と名古屋の未来

「なごや環境大学」のコラムに名古屋のフェアトレードショップの先駆け「風”s」の歴史について書きました。いろんなご縁があるので、頑張ってもらいたいです。»フェアトレードショップの老舗「風”s」の世代交代から見え…
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湧き水は水循環の「のぞき窓」ーーなごや環境大学コラム

「なごや環境大学」のホームページに、名古屋の湧き水についてのコラムを書かせてもらいました。普段から通り掛かるところなのですが、こんなふうに維持してくれる人たちがいることに感謝です。»湧き水は水循環の「のぞき窓」 水巡りで…
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なごやの生物多様性守る2030年までの「実行計画」とは?

生物多様性保全に関わる名古屋市の地域的な「実行計画」について、なごや環境大学向けに書かせてもらいました。秋に正式策定される計画案の中身を、いち早く紹介しています。»なごやの生物多様性守る2030年までの「実行計画」とは?…
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ラムサール条約登録から20年 藤前干潟の今とこれから

今年は名古屋港の藤前干潟がラムサール条約の登録湿地となって20年という節目でした。その記念シンポの様子を含めて、干潟の現状と展望をまとめた記事が、「なごや環境大学」のコラムとして公開されました。»ラムサール条約登録から2…
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若者とSDGsと「8年後のなごや」

今やエコよりも通じやすくなった「SDGs」。名古屋で頑張っている中高、大学生たちの取り組みを「なごや環境大学」のウェブサイト内コラムで書かせてもらいました。サイトもリニューアルして読みやすくなっています。»若者とSDGs…
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「脱プラ」の行き先は? ~万博食器から食べるスプーンまで

「脱プラ」関係の第2弾として、なごや環境大学ホームページ内のコラム「なごやエコ最前線」に1本書かせてもらいました。12年前に撮った「万博食器」から始まるストーリーです。»「脱プラ」の行き先は? ~万博食器から食べるスプー…
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COP10から10年、名古屋の理想のSATOYAMAは?

「なごや環境大学」のサイト内にあるコラム「特集・なごやエコ最前線」に初めて書かせていただきました。生物多様性の国際会議「COP10」から10年の節目に、名古屋の「SATOYAMA」の現状を追った記事です。»COP10から…
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