週刊東洋経済

「買って良い街 悪い街」特集、名古屋は?長久手は?

18日発売の週刊東洋経済「買って良い街 悪い街」特集で「東海」の2ページ分(p38-39)を担当させてもらいました。名古屋のタワマン事情と「南・ミナミ」のまちづくり、そして災害リスクをめぐる一悶着…さらに長久手の伸びしろと課題などをまとめています。毎年発行されていた名古屋臨時増刊が今年はない代わりに…? ぜひ書店でお手にとってみてください。ウェブの有料記事はコチラから»タワマンがすぐに完売 名古屋は「南」の開発が熱い

週刊東洋経済

大阪北部地震で露呈した企業活動の脆さ

週刊東洋経済7月7日号に、現地取材した大阪北部地震の記事を寄稿。写真もすべて採用してもらいました。経済誌ということもあって企業のBCP(事業継続計画)に注目。パナソニックの工場がなぜあれほど(会社側は「軽微」な影響と言ってますが)止まったのか、中小の現場はどうだったのかを南海トラフ地震への備えを見据えてまとめてあります。「ニュース深掘り」というコーナーの2ページ分です。よろしければ書店でお手にとってご覧ください。「週刊東洋経済Plus」でも会員限定記事として配信。»大阪北部地震で露呈 企業がすべき対策は

週刊東洋経済

東洋経済名古屋臨増2017発売!

「週刊東洋経済NAGOYA臨時増刊2017」が発売されました。今年は「名古屋めし」の大特集ということで、私も新興勢力の台頭などを踏まえた「名古屋めし3.0」というコーナーを担当。他に名駅再開発、高校入試改革、そして「カーボンナノベルト」など計10ページを書いています。全体のテーマも「名古屋の逆襲」と気合が入ってます。ぜひ書店でお手に取ってみてください。

週刊東洋経済

「高校力」特集で愛知のページを担当

10/8発売の週刊東洋経済、特集「高校力」で愛知の受験事情のページ(p76-77)を担当させてもらいました。東海、旭丘、岡崎の3強に、地元志向の2番手校が続くも、名大合格者数では上位が入れ替わるという独自の構図。取材してあらためて知ることばかりでした。それ以外の地域も北海道から九州まで網羅されて必読!です。ぜひ全国の書店でお手にとってください。»週刊東洋経済2016年10月15日号「大学より濃い校風と人脈 高校力 公立の逆襲」

週刊東洋経済

東洋経済NAGOYA臨時増刊号2016発売!

毎年恒例となっている「週刊東洋経済NAGOYA臨時増刊号」の2016年版が発行されました。今年は「飛翔する名古屋」と題して、世界に羽ばたく名古屋独自の企業や人材育成に注目。私は「コメ兵」「防災」「河村市政」「西川流家元インタビュー」など計10ページ分を担当させていただきました。例年以上にポジティブさのあふれる誌面になっています。どうぞよろしくお願いいたします。

週刊東洋経済

「いぶし銀」企業に注目!

7日発売の週刊東洋経済3月12日号、「緊急点検 企業業績」と一見堅そうな特集の中で、僕は一息つける読み物のページとして「いぶし銀の企業に注目!」という記事を担当させてもらいました。 昨年のノーベル物理学賞であらためて注目されたスーパーカミオカンデの部品を手掛ける浜松ホトニクスの「工場」に潜入、東京出張して取材したオカモトは「アレ」だけじゃない強さの秘密に迫っております。久々の紙の本誌、書店に立ち寄ることがあればぜひお手にとってご覧ください。

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週刊東洋経済NAGOYA臨時増刊2015「動き出す世界の名古屋」発売!

週刊東洋経済NAGOYA臨時増刊、いわゆる「名古屋特集号」が今年も発刊されました。今回はなんと8テーマ、16ページ分を担当させてもらってます。名駅再開発、名古屋城や国際展示場構想の行方、ノーベル賞科学者のDNAなど、江戸時代から(!)現在の名古屋が丸わかり…のはず。全国発売ですのでぜひお近くの書店でお手にとってください。ネット販売は»コチラから。